2008-09-28(Sun)
「史実を歩く」読みました
「史実を歩く」(吉村昭 文春文庫)読みました。
作品や執筆時のエピソード集という感じのエッセイ集です。
なんかの本で、取材が刑事みたいだった、とか、天気を細かく聞かれた、とか読んだ事があったので、かなり細かく調べて書いてらっしゃるらしいとは思ってました。
とりあえず、ここではロシア皇太子(ニコライ)が大津事件のちょっと前に刺青を入れていたらしい、ということと、その10年位前にイギリス国王の孫二人(アルバートとジョージ)が刺青をいれたらしい、という事にびっくりしました。
…続きは後ほど。
続きで、違式詿違条例とか書こうと思ってたんですが、知識がないのにやたらな事は書けないので、中止します。
根性なくてすいません。
作品や執筆時のエピソード集という感じのエッセイ集です。
なんかの本で、取材が刑事みたいだった、とか、天気を細かく聞かれた、とか読んだ事があったので、かなり細かく調べて書いてらっしゃるらしいとは思ってました。
とりあえず、ここではロシア皇太子(ニコライ)が大津事件のちょっと前に刺青を入れていたらしい、ということと、その10年位前にイギリス国王の孫二人(アルバートとジョージ)が刺青をいれたらしい、という事にびっくりしました。
…続きは後ほど。
続きで、違式詿違条例とか書こうと思ってたんですが、知識がないのにやたらな事は書けないので、中止します。
根性なくてすいません。



